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お知らせ

~子どもをリスクや危機から守ること~
リスクはどこにでもあります。

常日頃から,「リスク」を認識し,家庭・地域・学校が連携しながら,学校の安全・安心を実現していくことが大切です。
スクールバス停も学校の一部とみれば,地域での登下校見守り等をさらに強化していく必要があります。ご協力よろしくお願い申し上げます。
「いかのおすし」の徹底について,ご家庭や地域でも,適宜,お声掛けをよろしくお願いいたします。
また,水難事故防止に向けて,ため池や川などにも近づかないことも,合わせてお願いいたします。
危険を察知し,とにかく逃げること,危険から遠ざかることが大切ですね。
学校の教職員一同,「危機管理は何事にも優先する」重要な仕事と心がけ,日々の業務に専念して参ります。通学路を含めて気になることなどがございましたら,ご連絡いただければ幸いです。何卒,よろしくお願いいたします。
 ※いない,らない,おきな声を出す,ぐに逃げる,らせる

町内学校空調設備整備工事について
6月より空調整備の工事が行われております。
お車で来校される方は,工事車両に十分注意されるようお願いいたします。
なお,キュービクル工事や試運転は10月のため,校内での空調使用は来年度
から可能となる予定です。

「ヒアリ」に注意,環境省から注意喚起の通知が来ております。
「種類のわからないアリ」はむやみに触ったり,いたずらしたりしないようにお願いいたします。


「熱中症予防対策」は万全を期して!
こまめに水分をとることや,冷房の使用などで,この夏を乗り切りましょう。
 
活動日記

2019/05/14

燃焼の仕組み_combustion

| by 松二小管理者
燃焼の仕組みを考えました !
6学年は理科の時間で,「燃焼の仕組み」に関する実験・観察・考察を行いました。
ビンの中にろうそくを入れます。蓋をしていませんので燃え続けます。
蓋をすると,やがて火は消えます。この前後での空気の違いを気体検知官を使って
調べます。(植物体が)燃えるときの仕組みに関して考え,表現する訓練ですね。
「空気中の酸素が使われて二酸化炭素ができるんだ。」ということですが,答えをただ
覚えることよりも,実験・観察・考察を通じて論理的に考えるプロセスが,将来につな
がっていきます
。 
中学や高校の理科・科学に発展するだけでなく,二酸化炭素の地球環境への影響
もかかわり広がっていく大切な単元です。
▼学習の状況 From the standpoint of combustion...



▼How to use air detecting tubes 気体検知官の使い方

18:52 | 投票する | 投票数(5) | 高学年記事
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