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お知らせ

~子どもをリスクや危機から守ること~
リスクはどこにでもあります。

常日頃から,「リスク」を認識し,家庭・地域・学校が連携しながら,学校の安全・安心を実現していくことが大切です。
スクールバス停も学校の一部とみれば,地域での登下校見守り等をさらに強化していく必要があります。ご協力よろしくお願い申し上げます。
「いかのおすし」の徹底について,ご家庭や地域でも,適宜,お声掛けをよろしくお願いいたします。
また,水難事故防止に向けて,ため池や川などにも近づかないことも,合わせてお願いいたします。
危険を察知し,とにかく逃げること,危険から遠ざかることが大切ですね。
学校の教職員一同,「危機管理は何事にも優先する」重要な仕事と心がけ,日々の業務に専念して参ります。通学路を含めて気になることなどがございましたら,ご連絡いただければ幸いです。何卒,よろしくお願いいたします。
 ※いない,らない,おきな声を出す,ぐに逃げる,らせる

 
活動日記

2019/09/10new

着衣泳_experience-centred learning

| by 松二小管理者
「着衣泳」で最後の夏を惜しむ
本日9月10日(火)の2,3,4時間目は学年部ごとに
最後のプール授業,「着衣泳」を体験しました。
服を着て水の中に入ると体が思うように動きません。
「重いよ,重いよ」と言いながら,児童たちはプールでの歩行などを
体験
しました。
▼「先生,引っ張って!」 教員も大変です。

▼流れのある川などでは,さらに体が思うように動きませんね。


▼「浮いて待つ」の実践(インストラクターによる)

▼棒などで助けるときは,腹ばいで(立った姿勢は不可)

「着衣泳」は英語でなんて言うの?
自分たちで調べてみるのも大切な学習です。
「その前に,日本語で噛み砕いて説明すると?」

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