本校の目指す学校像にも掲げている「さわやかなあいさつ」は、毎日のあいさつ運動からスタートします。生徒会執行部や生活委員会が中心となり活動しています。登下校時や校舎内外でも地域の方々や生徒・教職員が「笑顔」とともにあいさつする姿が見られます。
地域の方から嬉しい声が届きました。「横断歩道を渡る中学生が渡る前と渡った後に立ち止まってお辞儀をしてくれる。嬉しい気持ちになる。」というお言葉です。元気にあいさつするだけでなく感謝の気持ちを心を込めて体現できるその姿を誇らしく思います。
写真は26日の朝の様子です。

