ようこそ!あなたは1967人目の訪問者です。

 
お知らせ
「令和2年(2020)」版HPが始動。
昨年12月中のホームページの休止については、ご覧いただいていた方々に,
多大なるご迷惑をおかけいたしました。
児童の学習の様子等を適宜発信してまいりますので,
今後ともぜひご覧いただれれば幸いです。
これからも,本校の学校教育活動へのご理解とご協力をお願い申し上げます。

また,昨年末の「PTAに対する寄付」のご協力に感謝いたします。
ありがとうございました。
学校運営協議会及び
PTA役員会の承認のもと,児童の充実した教育活動の支援に
活用させていただきたいと思います。

※注意
松島高校で「屋内運動場改築等工事」が始まります。
大型車両等が出入りしますので,車や自転車の運転,歩行の際は
十分に注意するよう,お願い申し上げます。
なお,工期は令和3年5月頃までとのことです。
 
活動日記
二小活動日記
12345
2020/01/22new

認知症サポーター研修会

| by 松二小管理者
認知症について理解を深めました。
1月22日(水)の3時間目,松島町健康長寿課高齢者支援班の皆様を講師に
お招きし,6学年児童を対象に,研修会を開催しました。
少子高齢化(松島町の高齢者率37.9%!),高齢者の体の変化,認知症の症状や原因,
家族等周囲の人の対応の仕方等,多岐に亘る研修でした。
児童は活発に研修に参加し,講師の方からも,認知症のイメージを理解している
児童が多く,反応がとても良かったとのお褒めの言葉をいただきました

「今日から6学年児童は認知症サポーターです。」
認知症サポーターの証として,「オレンジリング」をいただきました。
▼認知症の人はどんイメージかな。



認知症の方々を含めて,高齢者を地域社会全体で支える
 仕組づくりが大切ですね。



17:49 | 投票する | 投票数(1) | 学校活動
2020/01/22new

2学年図工_かぶってへんしん

| by 松二小管理者
いろんなお面をつくったよ!
1月22日(火),2学年児童は図工室にて
好きなお面を工夫して作成しました。
ユニークな形や色鮮やかなお面ですね。
▼集中して取り組んでいましたね。

▼もう少しで出来上がり。



絵文字:音楽Masquerade(仮装舞踏会)の仮面のようですね。絵文字:音楽
16:55 | 投票する | 投票数(1) | 学校活動
2020/01/21new

算数・数学の力

| by 松二小管理者
「学び」を通して「違う風景が見えるかもしれない。」
デジタルの世紀における巨大なデータが織りなす情報空間は,多くの組織を
飲み込んで,ドララスティックに変えていく「大波」と言われています。
「これからの世界(もうすでにそうかもしれません)を変えていくのは数学
との向きもあります。算数・数学の重要性はさらに高まっています。
さて,一見難しく見える問題でも,実は簡単なこともあります。
今回第一問で取り上げた合同式「mod」は高校で学習することですが,
「整数÷整数での余り(小3年で学習します。)」に関する取り決めです。
そうした取り決めから,いろいろなことがわかるのも数学の魅力ですね。
(暗号等に利用されているようです。)
少しジャンプ(背伸び)することで,新たな世界が広がっていることに気付き,
教科への興味・関心が高まっていくこともあるでしょう。

最終的には,「学び」は自ら行うもの。「まだ見ていない風景」を求めて,
人は「学び」を続けているのかもしれませんね。

▼今回の出題_「法」ってなあに?

※三菱UFJフィナンシャルGでは,数学科出身の方が次期CEOになりますね。
(おそらく金融機関で初めて?)

14:40 | 投票する | 投票数(4)
2020/01/21new

令和元年度「書きぞめ展」の開催

| by 松二小管理者
書きぞめ展を開催しています。絵文字:昼
1月20日(月)~25日(金)の間,2階ホールにて
児童の作品を展示しておりますので,
ご来校の上,ご覧いただければ幸いです。
▼硬筆・毛筆両方あります。






Japanese Caligraphy
08:15 | 投票する | 投票数(3) | 学校活動
2020/01/17new

感性の時代_The era of sensibility

| by 松二小管理者
自分のイメージで「凧」を作りました。絵文字:良くできました OK
1月16日(木),1年生は図画工作の時間で,凧作りを行いました。
フロアや机に素材を広げて,自分のイメージで,好きな色を使い
いろいろな絵柄を創作
しました。とても楽しそうに活動していました。
▼見本です。「令和2年ネズミ号」





ところで,日本の子供たちは「貴方のお母さんはこの色で
描いてほしいと言っていたよ」というと,
その色を使う傾向が高いようですね。
私たちの「自らの選択」の中に,実は他者等の影響が関与している一例です。

11:53 | 投票する | 投票数(3) | 学校活動
12345